SCP Containment Breachの非公式攻略wikiですversionは1.3.8を取り扱わせて頂きます









私の治療はこの上なく効果的なのだよ。











ペスト医師




オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-049は研究セクター-██の独房に収容されます。Level2以上の職員の許可を得た上で、鎮静剤を高度に投与してからでなければ、SCP-049を独房から移動させてはなりません。この処置を講じたとしても、移動中は更に2人の武装した警備員を付け、鉄の首輪を付けて繋がれた状態にし、かつ2mの鉄柱二本にしっかりと固定し、2人のLevel1以上の職員がそれを保持します。実験は必ず特別隔離房の中で実施してください(文書042-D-3-18参照)。

SCP-049の独房は常に監視カメラで監視してください。万が一異常な行動が生じた場合には直ちに████博士に報告してください。

説明: CP-049の外見は人型であり、直立時の身長は1.9m、体重は95.3kgです。しかし、財団では目下のところ顔貌と肉体についての十全な研究を遂行できていません。これは、15,6世紀ヨーロッパの伝統的な「ペスト医師 Plague Doctor」の服装に見えるものによって覆われていることによるものです。この物質は粗い革に大変よく似ており、マスクはセラミックのように見えますが、実際には服装ではなくSCP-049の身体の一部です(顕微鏡検査と遺伝子検査によって筋組織と同様の構造を有していることが判明しました)。SCP-049はイングランドの██████の地元警察により最初に発見されました。[データ削除済]の発生が疑われ機動部隊[編集済]が対応しました。初期収容手続の一部として半径0.5km圏内の市民に対しクラスAの記憶処理が施されました。



トラウマその2。正直オールドマンよりタチが悪いSCP。移動速度が速く、巻くのはなかなか困難である。本来は地下施設に囚われており、ゾンビ化した職員と共に襲ってくる。さらにゾンビは攻撃ヒット時に主人公を移動速度低下状態にしてくるため、実質ゾンビに当たっても死ぬ。運良くペスト医師が出てこない場合があるが、逃げた先のエレベーターにペスト医師がいるなんてことはザラ。主人公絶対殺すマン。尚、地下施設以外にも出現される事も目撃されている。その時はゾンビが出現しないので地下よりは巻きやすいが、やはりペスト医師の移動速度が速いので上級者級のプレイスキルが必要となる
主人公への追いかけ方はどうやら最短ルートで追いかけてくるようだ。そのため椅子等の障害物に引っかかりクルクル回るペスト医師を見ることができる

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

Menu

ゲーム攻略へのヒント

登場SCP一覧

施設内設備

アイテム一覧

ゲーム攻略

ゲーム攻略手順

テクニック

  • テクニック?

小技・バグ

  • 小技・バグ?

【メニュー編集】

どなたでも編集できます

メンバー募集!