SCP Containment Breachの非公式攻略wikiですversionは1.3.8を取り扱わせて頂きます

SCP-372 視界を飛ぶモノ








オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-372はプレキシガラスで補強された5m×4m×2mの独房に収容されています。独房の四方の壁には1台ずつ赤外線モーションセンサを埋め込めてください。給餌は2週間に1回、1kgの赤身と調理していない野菜を落とし口から独房に投入します。

すべての警備員はSCP-372の独房の近くで活動するときは頭にカメラを取り付けたヘルメットを被り、直近の警備室へライブ映像をつなぎます。脱走事案が発生した場合、すべての職員が目の端のちらつきに注意するように警報が鳴らされます。一回でも目に入ったらすぐに報告してください。

説明: SCP-372は未知の生物で、頭から尾まで約2mの体長で約45kgの体重です。細長い体に8対の短い手足を持っています。

解析ではその筋組織は[編集済]であり、驚くべき速さで正確な動きを実現しています。身体の全てがきわめて柔軟で、手足はほとんどの固体に張り付けるように細かな繊維で覆われています。

目や耳の代わりに、[データ削除済]があります。この感覚器官にはエコロケーション能力だけでなく、近くにいる存在の脳内電気信号のようなエネルギーの伝達を感知する能力もあります。SCP-372はそうした電気信号から動作の所要時間を計り、近くの生物の動きを予測する技能を会得しています。この技能はSCP-372を探している人間の頭の後ろに隠れたり、視野暗点(盲点)やサッカード(急速な眼球運動の瞬間)に身を潜めるために用いられます。



ゲーム内では主人公に敵対しないSCP。通称、忍者。このSCPがいる収容プロトコル内部のガラスに囲まれた部屋内部に生息する。
また、SCP Containment BreachではこのSCPの姿を見ることができる。それが下の画像である。







そう。この右下にいるやつである。主人公がSCP-372のいる透明な部屋に入って以降、瞬きをすると、画面端にそこそこの確率で現れるようになる。因みにゲームクリアするまで一生付きまとってくる。コマンドも効かない模様。邪魔だと感じるなら部屋には入らないようにしよう。

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